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子育てQ&A

子育てに関するよくあるお問い合わせや『子育てご意見箱』にいただいたご意見とその回答をご紹介します。

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【各種受付について】当然平日のことということかもしれませんが、受付時間だけで土日祝でも受け付けていただけるかどうか情報がほしいです。また、土日祝が休みでないことも多い場合、平日以外でも受け付けていただける日があると助かります。

雲南市役所及び各総合センターの業務時間は、平日午前8時30分から午後5時15分までです。したがって、受付業務もその時間内に行っております。
土日祝日、12月29日から翌年1月3日までは閉庁日のため業務は行っておりませんので、ご理解いただきますようお願いいたします。
なお、戸籍の届出など、戸籍事務取扱準則で定められた届書類については、土日祝日も受け付けております。
また、その他の書類につきましては原則受け付けてはおりませんが、平日市役所へ行けない等の事情がおありの際には、事前に担当課へご相談いただきますようお願いたします。

【平成29年度保育所入所申込】12月に新年度の保育園の申込用紙を出した者です。通知が2月初旬に来るということですが、2月10日時点でまだ来ません。他市では1月20日頃に通知が来たところもあるようです。雲南市ももっと早くできないでしょうか。

「入所申込の手引き」3ページにも記載しているとおり第1次募集分の決定通知は2月上旬を予定していましたが、第1次募集について保育所定員数を上回る入所申込みがあり、入所調整を図ることととなり、入所決定処理に時間を要しました。
大変遅くなりましたが、継続入所の方へは2月10日(金)にご利用の保育所からお受け取りいただくことになります。
新規入所の方へは、2月10日(金)に発送手続きを行いましたので、今しばらくお待ちください。
※参考※
「求職活動」を要件に入所申込みされた場合は、第3次募集扱いとしています(「入所申込みの手引き」3ページ参照)
この件に関するお問い合わせは、雲南市役所子ども政策課 ☎0854-40-1044までお願いします。

両親共働きのため預け先の通学区域の学校に通わせたいのですが。

住民登録地において、児童の下校時に保護者不在である場合、預かり先がある通学区域の学校、あるいは両親の勤務地の通学区域の学校に通うことができます。(原則、小学生のみ対象です。)
詳しくは、在学中の学校または教育委員会学校教育課へご相談ください。
<手続きに必要な書類>
保護者の申出書、状況の把握できる書類(預かり証明書・就労証明書など)等

住居移転により転校する場合の手続きを教えてください。

■市外(県外)へ転出の場合
お引越しの前に、市民生活課または総合センターへ転出届を提出してください。在学中の学校で、「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」を受け取り、転出先の市町村で手続きをしてください。
■市外(県外)から転入の場合
お引越しの後に、市民生活課または総合センターへ転入届を提出してください。後日、「入学期日および学校指定通知書」または「転入学通知書」をご自宅に郵送します。これに前の学校で交付された「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」を次に通われる、学校に持参し手続きをしてください。
■市内転居の場合
お引越しの後に、市民生活課または総合センターへ転居届を提出してください。通学校が変わる場合は、後日「入学期日および学校指定通知書」または「転入学通知書」をご自宅に郵送します。あわせて、在学していた学校から「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」を受け取り、次に通う学校に持参し、手続きをしてください。

保育所への申込みはいつまでにすればよいのですか。

(1)4月(年度当初)から入所希望の場合の受付期間
第1次募集:12月頃 ※2次・3次募集は1次・2次募集の選考後に残った枠で選考します。
第2次募集:1月頃
第3次募集:2月頃
(2)5月以降入所希望の場合は、希望月の前月15日が申込み期限です。
15日が土曜日・日曜日・祝日の際は前日が期限日となります。 
※予約入所:産後休暇・育児休業が終了し、あらかじめ年度の途中で元の職場に復帰しなければならないことが分かっている場合には、(1)の受付期間内に入所申込みを行っていただくことをお勧めします。

出産育児一時金は出産前でももらえますか。

出産育児一時金は、出産後にお支払いするものですので、出産前にはお支払できません。
国民健康保険加入者で出産前にお受取を希望される方は、出産費資金貸付制度(貸付額は出産育児一時金の支給見込額の8/10を限度とする)もしくは、出産育児一時金の直接支払制度をご利用ください。
出産費資金貸付制度は、出産予定日に受給資格が見込める方であれば、出産予定日の1か月前からご利用いただけます。
出産育児一時金の直接支払制度は、医療機関で「直接支払に合意する文書」に署名をすることで、雲南市から医療機関に出産育児一時金を直接支払うことができます。ただし、直接支払制度を利用できない医療機関がありますので、出産予定の医療機関へ問い合わせください。
詳しくは市民生活課へ問い合わせください。

入院して医療費がたくさんかかったのですが、高額療養費はどうやって申請すればよいのですか。

高額療養費の支給対象となる方には、雲南市より支給申請のお知らせを送付しますので、その申請書により申請して下さい。なお、このお知らせがお手元に届くのは、診療のあった月の3~4か月後になります。
支給額や対象になるかどうかについては、各世帯の収入や受診状況により異なります。 
詳しくは市民生活課へ問い合わせください。

予防接種予診票を紛失したので、再交付してもらいたいのですが、どうしたらよいでしょうか。

母子健康手帳を持参の上、健康づくり政策課または総合センター市民福祉課へお越しください。

雲南市に転入してきたのですが、子どもの予防接種はどうしたらよいでしょうか。

転入届を提出された際に、まだ接種されていない予防接種の予診票をお渡しします。
必要な予診票は、予防接種の接種履歴を確認した後にお渡ししますので、必ず該当のお子さんの母子健康手帳をご持参ください。母子健康手帳による接種履歴の確認ができない場合、予診票を交付することができません。
また、全ての定期予防接種について実施医療機関で接種する個別方式で実施しています。実施医療機関に直接電話で予約をし受診してください。実施医療機関をご覧いただくか、健康づくり政策課または総合センター市民福祉課へ問い合わせください。

出生届は誰が届出してもいいのですか。

届出人は原則生まれた子の父または母となります。記載された出生届を持参される方は、届出人以外(使者)の方でも構いません。

出生届はどこに届出するのですか。

父母の本籍地、所在地(住所地または一時滞在地)、子の出生地のいずれかの市区町村の戸籍担当部署へ、お子さんが生まれた日を含め14日以内に届出をしてください。

他市へ転出するときは妊婦乳児一般健康診査受診券を返すのですか。

雲南市で交付された妊婦乳児一般健康診査受診券をお持ちの場合は、他市町村の受診券と交換となりますので、雲南市が交付した受診券を転出先の市町村へ必ず持参ください。

転入してきました。他の市町村で交付された母子健康手帳を持っていますが、雲南市でも使えますか。

お持ちの母子健康手帳をそのままお使い下さい。
希望される方には、雲南市の母子保健事業等を掲載した「雲南市子育て行事カレンダー」をお渡ししますので、健康推進課または最寄りの総合センター市民福祉課へ問合せください。
これから出産される方で、他の市町村で交付された妊婦乳児一般健康診査受診券をお持ちの場合は、雲南市の医療券と交換となりますので、健康推進課または総合センター市民福祉課へ必ず持参ください。

母子健康手帳交付の際に必要なものはなんですか。

母子健康手帳交付時に「妊婦本人の個人番号(マイナンバー)」の記載が必要になりますので、個人番号が確認できる書類と本人確認ができる書類と印鑑をご持参ください。
詳しくは、「ゆっくり子育て。雲南市」内の「母子健康手帳」掲載ページをご覧ください。
原則、ご本人に妊娠届出書を記入していただきます。妊娠届出書には、妊娠の診断等を受けた医療機関名、分娩予定日、妊娠週数等を記入していただきますので、産婦人科等を受診した後に手続きを行ってください。
尚、母子健康手帳は住民票のある市町村で交付を受けることができますので、住民票が雲南市以外にある方は、住民票のある市町村にお問い合わせください。
詳しくは、健康推進課または総合センター市民福祉課へ問い合わせください。

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