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平成28年度 保育所・認定こども園(保育所部分)入所について

雲南市では、保護者の方のお仕事や家庭の事情に応じて、お子さんを安心して預けられる環境をご用意しています。

平成28年度からは次の幼稚園を認定こども園に移行し、3歳以上保育認定児童(2号認定)は、平日7時30分から18時00分までの保育所部分を利用することができます。ただし、土曜日の保育は実施しませんのでご注意ください。
海潮こども園(海潮幼稚園)
斐伊こども園(斐伊幼稚園)
三刀屋こども園(三刀屋幼稚園)
※加茂こども園(加茂幼児園)と木次こども園については、これまでどおりの形態で利用できます。

保育所(園)とは

保育所とは、保護者の方の就労や疾病などによりお子さんを家庭で保育することができない場合に、保護者にかわって保育を行い、お子さんが心身ともに健やかに育成されることを目的とした、児童福祉施設です。

認定こども園とは

認定こども園とは、幼稚園と保育所の良い面を活かし、両方の役割を担う施設であり、保護者の就労形態関わらず子どもたちの保育と教育の場として利用できます。
また、子育て相談や親子の交流など地域における子育て支援も行います。 少子化が進む地域では、定員割れしている幼稚園を認定こども園へ移行することで適切な人数の集団で子どもの育ちの場を確保することができます。

入所用件

(1)雲南市に住民登録していること。(転入予定の場合も含みます。また、市外の保育所を希望される場合も雲南市への申し込みとなります。)
(2)保護者(父母いずれも)に「保育を必要とする事由」があること。※詳しくは下記をご覧ください。
(3)入所希望日に産後8週を経過していること。ただし、木次こども園(保育所部分)、吉田保育所、田井保育所は、8カ月を経過したお子さんでないと受け入れができません。

平成28年度保育年齢区分表

生年月日 保育年齢
平成22年4月2日生~平成23年4月1日生 5歳児
平成23年4月2日生~平成24年4月1日生 4歳児
平成24年4月2日生~平成25年4月1日生 3歳児
平成25年4月2日生~平成26年4月1日生 2歳児
平成26年4月2日生~平成27年4月1日生 1歳児
平成27年4月2日生~ 0歳児

※年度途中で誕生日を迎えても、その年度中の保育年齢はかわりません。

支給認定

保育所、認定こども園の利用を希望する保護者の方には、支給認定申請をしていただき、保育所利用のための「保育の必要性の認定」を受けていただく必要があります。なお、支給認定申請は入所申込時に「支給認定申請書兼入所申込書」にて入所申込と同一様式で申請していただきます。
ただし、既に保育所等を利用されており、交付済みの支給認定証の内容に変更がない場合は、手続きの必要はありません。

認定区分 対象年齢 利用先
2号認定 お子さんが満3歳以上で下記「保育を必要とする事由」に該当する場合 ・保育所
・認定こども園(保育所部分)
3号認定 お子さんが満3歳未満で下記「保育を必要とする事由」に該当する場合

保育を必要とする事由

保育認定を受けることができるのは、保護者のいずれもが次の保育を必要とする事由のいずれかに該当する場合であって、お子さんを保育することが困難な場合です。

(1)月48時間以上の就労
(2)妊娠・出産(産前産後)[※入所期間は、出産(予定)日を基準として産前8週(多胎妊娠の場合は14週)の日の属する月~産後8週間を経過する日の属する月の末日までとなります。]
(3)疾病・負傷・障がい
(4)親族の介護・看護
(5)災害復旧
(6)求職活動[※入所期間は3ケ月(90日)で、入所後3ケ月以内に就労することが必要です。]
(7)就学・職業訓練
(8)児童虐待・DV
(9)育休期間中の特例利用(※入所中のお子さんは、原則として育児休業取得対象のお子さんが満1歳に達する年度末まで、特例として保育認定を受けることができます。)
(10)市が特に認める場合

保育時間(保育必要量)

保育標準時間と保育短時間の考え方

保育認定と同時に保育を受けられる時間の認定を行います。
保育必要量には、「保育標準時間」「保育短時間」に区分されます。

「保育標準時間」の認定を受けた場合は、1日に最長「11時間」保育所を利用することができます。
(雲南市の場合、最長で10時間30分~11時間の保育所があります。)

「保育短時間」の認定を受けた場合は、1日に最長「8時間」保育所を利用することができます。

保育必要量は、保護者の保育を必要とする事由や就労時間などにより認定します。ただし、就労時間だけでなく、通勤時間や勤務体制等を踏まえたうえで認定します。
なお、「保育標準時間」に該当する方であっても、「保育短時間」の認定を希望される場合は「保育短時間」として認定します。

※各保育所で定める利用時間から外れた時間を利用する場合は、これまでどおり延長保育となります。

標準時間(11H)と 短時間(8H)の目安

標準時間(11H) 7:30~18:30
短時間(8H) 8:30~16:30

申込期間

※受付締切日を過ぎてからの申し込みや希望内容等の変更は、次回(翌月)選考の対象となりますのでご注意ください。
※毎月1回、各月の申込受付締切後に入所選考を行います。

入所申込締切日

入所希望月 申込受付締切日
※土日祝日および年末年始(12/29~1/3)は閉庁
結果通知予定
平成28年 4月 【第 1 次募集】H27.12.1(火)~H27.12.24(木) 2月上旬(1次決定分)
【第 2 次募集】H28.1.4(月)~H28.1.29(金)
2次募集は1次募集の選考後に残った枠で選考します。
2月中旬(2次決定分)
【第 3 次募集】H28.2.1(月)~H28.2.19(金)
3次募集は2次募集の選考後に残った枠で選考します。
3月上旬(3次決定分)
5月 H28.4.15(金) 毎月20日以降
6月 H28.5.13(金)
7月 H28.6.15(水)
8月 H28.7.15(金)
9月 H28.8.15(月)
10月 H28.9.15(木)
11月 H28.10.14(金)
12月 H28.11.15(火)
平成29年 11月 H28.12.15(木) 毎月20日以降
2月 H29.1.13(月)
3月 H29.2.15(水)

入所選考について

毎月1回、各月の入所申込受付締切後に入所選考を行い、4月入所希望の場合は2月~3月に、5月以降入所希望の場合は毎月20日以降に内定等の結果を通知します。
入所希望者数が保育所の入所可能枠数を上回った場合は、提出された書類・聞き取りの内容により、保護者(父母)の「保育を必要とする事由」や「世帯状況」を審査し、申し込み世帯の優先度により入所者を選考します。ただし、希望する保育所・認定こども園に入所枠がない場合や、入所枠を超える場合には入所を決定できないこともあります。
受付締切日を過ぎてからの申し込みや希望内容等の変更は、次回(翌月)選考の対象となりますので、ご注意ください。

申請書類

※(1)、(2)は入所を希望されるお子さん1人につき1枚必要です。
保育を必要とする事由が下記に該当する場合は、(1)、(2)と一緒にその事由を証明する書類の提出も必要となります。(詳細は下表をご確認ください。)

  保育を必要とする事由 必要書類 備考
1 月48時間以上の就労(自営・内職・農業等含む) 「就労(内定)証明書(被雇用者用)」 申込時に就労「内定」の場合は、就労開始後に再度就労証明書を提出してください。
「就労申立書(自営業・農業等)」
年度途中で産後休暇・育児休業から職場復帰される方 出産前:「就労(内定)証明書(被雇用者用)」 職場復帰後、再度就労証明書を提出してください。
出産後:「産前産後休暇・育児休業取得に関する証明書」
2 妊娠・出産(産前・産後) 「母子健康手帳」の写し 「母子健康手帳」の表紙および出産予定日が記入してあるページの写しを提出してください。
「保育を必要とする事由申立書」
3 疾病・負傷・障がい 「診断書」または各種手帳の写し 診断書は、医師の証明を受けてください。
「保育を必要とする事由申立書」
4 親族の介護・看護 被介護者の「診断書」または各種障がい者手帳・介護保険証等の写し 診断書は、医師の証明を受けてください。
「保育を必要とする事由申立書」
5 災害復旧 り災証明書  
「保育を必要とする事由申立書」  
6 求職活動 「就労予定申立書」 就労開始後、再度就労証明書を提出してください。
7 就学・職業訓練 学生証の写しまたは在学証明書、もしくは職業訓練を受講していることが分かる書類の写し 申込時に就学されていない場合は、合格通知書(写し)を提出され、就学後、在学証明書を提出してください。職業訓練の受講の場合は、受講期間および受講時間がわかるものを提出してください。
「保育を必要とする事由申立書」
8 児童虐待・DV 子ども政策課または子ども家庭支援課(TEL:0854-40-1067)へご相談ください。
9 育児休業中の特例利用 「産前産後休暇・育児休業取得に関する証明書」 継続入所児童のみ職場復帰後、再度就労証明書を提出してください。

※上記の書類は、入所を希望される世帯につき、原本1枚が必要となります。
※同居の65歳未満の祖父母については、「保育を必要とする事由」に該当しなくても入所申込はできますが、選考上の優先度が下がります。

減免申請書類

※上記申請書類は内定通知後に提出していただきます。別途ご案内します。

予約申込について

産後休暇・育児休業が終了し、あらかじめ年度の途中で元の職場に復帰しなければならないことが分かっている場合には、予約の申し込みができます。(入所が決まらない場合もあります。)

産後休暇からの職場復帰の場合
産後8週経過日の翌日または産後8週経過日が属する月の翌月初日からの入所を希望することができます。

育児休業からの職場復帰の場合
職場復帰日の2週間前から職場復帰日の間で入所を希望することができます。

上のお子さんが、すでに保育所に在籍している場合(育児休業中の継続入所児童特例利用)原則として、育児休業取得対象の児童(下のお子さん)が、満1歳に達する年度末までを最長として、現在入所中の児童(上のお子さん)は継続入所することができます。

保育料算定のための書類

保護者それぞれの平成27年度および平成28年度の市民税が雲南市で課税される場合は不要です。 雲南市以外で市町村民税を課税されていた保護者の方は、「課税証明書」または市町村から送付される「市町村民税決定通知書(写し)」の提出が必要です。

雲南市以外での課税 必要な書類 取得(交付)先
平成 27 年 1 月 2 日以降に雲南市へ転入された方 平成 27 年度分 転入前住所地の市役所・町村役場
平成 28 年 1 月 2 日以降に雲南市へ転入された方 平成 28 年度分

※その年の1月1日に居住していた市町村へお問い合わせください。
※市町村民税決定通知書は、非課税の方には送付されない場合があります

また、入所を希望する月により必要となる証明年度が変わります。

入所月 必要な「課税証明書」または「市町村民税決定通知書(写)」
平成 28 年 4 月、5 月 平成 27 年度分 ※後日、平成 28 年度分が必要となります。
平成 28 年 6 月 ~ 8 月 平成 27 年度分および平成 28 年度分
平成 28 年 9 月以降 平成 28 年度分

※上記書類は、入所を希望される世帯につき、父母それぞれ 1 枚が必要となります。(コピー可)

申込後(入園後)の申込内容の変更など

(1)入園申込書の記載内容に変更があった場合

「支給認定申請書入園申込書」提出後または入園後に、申込書記載内容について変更があった場合は、速やかに子ども政策課まで連絡し、必要な手続きをしてください。入園内定後に、申込内容の変更が判明した場合には、内定を取り消すことがあります。
(例)
  ・「保育を必要とする事由」の変更(就労⇒妊娠・出産、求職活動⇒就労など)
  ・住所や電話番号などの連絡先
  ・保護者または同居する家族の構成(結婚、離婚、祖父母と同居など)
  ・保護者または同居する祖父母の仕事(退職、就労先・就労条件など)
  ・入所希望保育所の変更・追加
  ・申し込みの取り下げ、内定の辞退 など

※なお、年度途中に保育所入所世帯に対し、「世帯の状況」や「保育を必要とする事由」等について、状況を確認するための現況届を提出してもらう予定です。

(2)保育所退所

(1)の変更等により「保育を必要とする事由」に該当しなくなった場合は保育所を退所していただくことになります。退所日までに退所の手続きをしてください。また、求職活動の 3 ケ月(90 日)が経過しても就労できなかった場合も、保育所を退所していただくことになります。

(3)慣らし保育(※入所後、2週間程度あり)

新規入所されたお子さんの入所直後の保育時間は、お子さんの体調等に配慮しながら短時間保育が実施されます。半日程度から徐々に保育時間を延ばし、最終的に夕方の時間帯まで延長します。集団生活にスムーズに慣れていただくために必要となりますので、ご理解、ご協力をお願いします。なお、慣らし保育の期間は最長2週間ですが、年齢等の状況に応じて期間が短くなる場合があります。

(4)年度途中の保育所移籍(転所)

年度途中での保育所移籍は原則次年度の申し込みまで受け付けません。※市内での引越し等特別な事情が生じた場合はご相談ください。ただし、申込を受け付けた場合でも、希望先の保育所の入所状況によっては移籍できない場合があります。

(5)認定こども園の年度途中移籍[幼稚園籍(1号認定)⇔ 保育所籍(2号認定)]

保育所籍へ移籍する場合
1.幼稚園籍利用のお子さんが保育を必要とする事由に該当することになった場合、所定様式により移籍の手続きを行うことができます。所定様式の提出期限は、移籍を希望する月の前月15日までとなります。
2.保育を必要とする事由が「求職活動」の場合は、他の保育所と同様に入所期間を3ヵ月(90日)とし、その間に限り移籍することができます。また、特別の事情がある場合を除き、同一年度内における複数回の移籍は、原則受け付けません。

幼稚園籍へ移籍する場合
1.保育所籍利用のお子さんが保育を必要とする事由に該当しなくなった場合、当該のお子さんは退所していただくことになります。その際、引き続き認定こども園(幼稚園籍)への入園を希望される場合は、移籍の手続きを行うことができます。
2.上記お子さんが再び保育を必要とする事由に該当することになった場合においては、上記「保育所籍へ移籍する場合」と同様に取り扱います。

 

(6)市外への転出

市外へ転出された後も継続して市内の幼稚園等へ入園したい場合(広域入園)は、転出先の自治体の担当課にて改めて入園申込をする必要があります。ただし、自治体によっては広域入園を認めない場合もあります。

(7)継続入所等

保育所の入所期間は1年単位となります。保育認定や有効期間に変更がない場合でも、次年度以降継続入所を希望される場合は、改めて書類の提出が必要となります。次年度保育所申込期間になりましたら保育所を通じてご案内します。

入所申込における注意点

(1)入所申込書等の各書類の記入例や注意事項をよく確認してから記入してください。書類に不備や不足がある場合は、必要な書類がすべてそろうまで受理できません。(郵送での申し込みはできません。)
(2)提出された書類の記載内容に虚偽の内容があるとわかったときには、入所内定を取り消す場合があります。
(3)保育所の受入状況により第1希望の保育所で入所決定できず、第2・3希望の保育所で入所決定する場合があります。
(4)年度内の転園は、非常に困難ですので、保育方針、送迎距離などをよく検討したうえで、申し込みしてください。
(5)育児休業中の方は、休業の期間中は「家庭で保育ができる」として扱うため、原則、職場復帰するまでは入所できません。入所可能日は職場復帰日の2週間前からとなります。(ただし、継続入所のお子さんについては、育児休業期間中の特例利用ができます。
(6)保育所での集団生活・日常生活において配慮が必要(食事、健康状態、障がいの内容など)な場合には、事前に保育所等へ相談のうえで申し込んでください。

市内保育園および認定こども園の紹介

保育所(園)・認定こども園 一覧
掲載している保育所・認定こども園は全て認可されています。

※黄色は私立保育所です。

町名 保育所(園)名 受入年齢 開所時間 延長保育 休日保育 一時保育
月~金曜日 土曜日 時間 料金 時間 料金 時間 料金
月~金曜日 土曜日 日曜・祝日
大東 大東保育園 産休明~5歳 7:30~18:00 7:30~13:00 - - - - - 8:30~16:30 4時間以内
食事有:850円
食事無:650円
4時間超
食事有:1,500円
食事無:1,300円
かもめ保育園 産休明~5歳 7:30~18:30 7:30~18:00 18:30~19:00 - 1回150円 - - 8:30~16:30
海潮こども園
(保育所部分)
3歳~5歳 7:30~18:00 - - - - - - - -
加茂 加茂こども園 産休明~5歳 7:30~18:30 7:30~18:00 18:30~19:00 - 1回150円 - - 8:30~16:30 4時間以内
食事有:850円
食事無:650円
4時間超
食事有:1,500円
食事無:1,300円
木次 木次こども園 8か月~5歳 7:30~18:00 7:30~13:00 - - - - - - -
斐伊保育所 産休明~5歳 7:30~18:00 7:30~13:00 - - - - - - -
斐伊こども園
(保育所部分)
3歳~5歳 7:30~18:00 - - - - - - - -
三刀屋 三刀屋保育所 産休明~5歳 7:30~18:00 7:30~18:00 18:30~19:00 - 1回150円 - - - -
三刀屋こども園
(保育所部分)
3歳~5歳 7:30~18:00 - - - - - - - -
吉田 吉田保育所 8か月~5歳 7:30~18:00 7:30~13:00 - - - - - - -
田井保育所 8か月~5歳 7:30~18:00 7:30~13:00 - - - - - - -
掛合 掛合保育所 産休明~5歳 7:30~18:30 7:30~18:00 18:30~19:00 - 1回150円 - - 8:30~16:30 4時間以内
食事有:850円
食事無:650円
4時間超
食事有:1,500円
食事無:1,300円
大東 あおぞら
保育園
産休明~5歳 7:00~18:00 7:00~18:00 18:00~19:30 - 1回300円
1月2,500円
- - 7:00~18:00 0歳:1日2,000円
1・2歳:1日1,500円
3歳以上:1日1,000円
半日の場合、半額
食事有:別途200円
加茂 たちばら
保育園
産休明~5歳 7:30~18:30 7:30~18:30 18:30~19:30 18:30~19:30 30分未満150円
30分以上300円
- - 7:30~18:30 1日2,000円
4時間以内
食事無:650円
4時間以上
食事有:1,200円
食事無:800円
木次 四ツ葉学園
保育所
産休明~5歳 7:30~18:30 7:30~18:30 18:30~19:15 18:30~19:15 ※要予約
30分300円
(30分毎に300円追加)
8:30~17:00 ※要予約
1日:2,000円
(弁当持参)
7:30~18:00 1日2,000円(食事有)
午前:1,300円(食事有)
午後:1,000円(食事無)

広域入所(市外への保育所への入所)については、雲南市子ども政策局 子ども政策課までお問い合わせください。

保育所・認定こども園 連絡先一覧

大東保育園 〒699-1251 島根県雲南市大東町大東1663 0854-43-6132
かもめ保育園 〒699-1221 島根県雲南市大東町飯田146-8 0854-43-5028
海潮こども園 〒699-1206 島根県雲南市大東町南村196 0854-43-2298
加茂こども園 〒699-1105 島根県雲南市加茂町宇治238 0854-49-6760    0854-49-6761
木次こども園 〒699-1334 島根県雲南市木次町新市160 0854-42-2341
斐伊保育所 〒699-1311 島根県雲南市里方915-1 0854-42-1008
斐伊こども園 〒699-1311 島根県雲南市里方1064 0854-42-2130
三刀屋保育所 〒690-2402 島根県雲南市三刀屋町三刀屋1188-1 0854-45-2651
三刀屋こども園 〒690-2404 島根県雲南市三刀屋町給下750-2 0854-45-2163
吉田保育所 〒690-2801 島根県雲南市吉田町吉田2664 0854-74-0330
田井保育所 〒690-2213 島根県雲南市吉田町深野244-4 0854-75-0201
掛合保育所 〒690-2701 島根県雲南市掛合町掛合2419-2 0854-62-9900
あおぞら保育園 〒699-1223 島根県雲南市大東町下阿用691-2 0854-43-3129
たちばら保育園 〒699-1102 島根県雲南市加茂町立原438-1 0854-49-8122
四ツ葉学園保育所 〒699-1311 島根県雲南市木次町里方869-5 0854-42-0616

申請方法

新規にお子さんの入所を希望される方 各保育所管轄(以下に掲載)の総合センター保健福祉課または子ども政策課へ提出してください。
※担当者からご確認させていただく事項があるため、保育所では受付できません。
産後休暇・育児休業が終了し、年度途中から入所希望の方
現在保育所にお子さんが入所中の方 現在保育所にお子さんが入所中の方は、保育所または各総合センター市民福祉課へ書類を提出してください。

申請窓口

申請窓口 所管保育所(園)名
大東総合センター 市民福祉課 大東保育園
かもめ保育園
あおぞら保育園
海潮こども園
加茂総合センター 市民福祉課 加茂こども園
たちばら保育園
木次総合センター 市民福祉課 木次こども園
斐伊保育所
斐伊こども園
四ツ葉学園保育所
三刀屋総合センター 市民福祉課 三刀屋保育所
三刀屋こども園
吉田総合センター 市民福祉課 吉田保育所
田井保育所
掛合総合センター 市民福祉課 掛合保育所
大東総合センター  市民福祉課 〒699-1251  島根県雲南市大東町大東1673-1 0854-43-8162
加茂総合センター  市民福祉課 〒699-1106  島根県雲南市加茂町加茂中972-5 0854-49-8612
木次総合センター  市民福祉課 〒699-1334  島根県雲南市木次町新市379 0854-40-1083
三刀屋総合センター  市民福祉課 〒690-2404  島根県雲南市三刀屋町三刀屋144-1 0854-45-9501
吉田総合センター  市民福祉課 〒690-2801  島根県雲南市吉田町吉田1066 0854-74-0215
掛合総合センター  市民福祉課 〒690-2701  島根県雲南市掛合町掛合1262-1 0854-62-0056

お問い合わせ

雲南市子ども政策局  子ども政策課

島根県雲南市木次町里方521番地1
0854-40-1044
0854-40-1079
kodomoseisaku@city.unnan.shimane.jp

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