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子育てQ&A

子育てに関するよくあるお問い合わせや『子育てご意見箱』にいただいたご意見とその回答をご紹介します。

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【子育てポータルサイト操作方法について】検索の方法がわかりません

雲南市子育てポータルサイトでは検索機能として「知りたいことから検索」、「わからないことは、検索」の2つの検索方法があります。

・「知りたいことから検索」
「知りたいこと」、「子どもの年齢」、「地域」の3つのメニューから項目を選択し「SEARCH」ボタンを押すことで検索する機能です。
この場合「知りたいこと」は必須項目ですので必ず選択してから検索を行ってください。

・「わからないことは、検索」
検索したい事柄のキーワードを入力し検索ボタンを押すことで該当する情報を検索する機能です。

画面イメージはこちら

子育てポータルサイト操作方法については情報政策課 (Tel 0854-40-1015)までお問合せください。

【クラブ活動について】小学校ではスポ少などのクラブ活動が終わるのが9時を過ぎる場合があるそうです。理由が指導するコーチの仕事終わりに合わせているからだとの事ですが、これは小学生の健康的にもどうなのでしょうか?勉強をする時間はあるのでしょうか?学校外の話かもしれませんが、放置してはいけない問題だと思います。

貴重なご意見ありがとうございます。スポーツ少年団活動は青少年の健全な育成を目的として主に地域のボランティアの方々の指導により運営されています。その指導者には単にスポーツの実技指導にとどまらず、識見、豊富な知識が求められると考えます。また、指導者の多くは仕事の傍らボランティアにより子ども達の健全な育成のため指導に日々尽力いただいております。
いただいたご意見については子ども達の健全な育成を目的としながらも、夜遅くまでの指導に対していかがかとのご意見と存じます。
練習の時間に関しましては、練習参加までに宿題を済ましておくなど指導時間帯と生活リズムのバランスが大切であり、指導者と保護者でしっかり話し合う必要があると考えます。
いずれにしても、精神的にも肉体的にも未熟な子ども達のスポーツ活動には適切な指導・助言と十分な生活リズムの構築が重要であり、指導者もそのことを踏まえ保護者と連携していくことが重要と考えます。
雲南市教育委員会としましても、スポーツ少年団連絡協議会と連携しながら、青少年の健全育成に努めたいと考えております。

【部活動の指導について】先日たまたま中学校の部活動の様子を見ることがありました。先生なのか外部コーチなのか分かりませんが、生徒に向かって罵詈雑言のひどい罵声を浴びせていました。指導方針と言ってしまえばその通りなのかもしれませんが、根拠のある罵声なのかと考えてしまいます。指導に当たる立場の人物の素養を疑います。一度現場の抜き打ち視察をされてみてはいかがでしょうか?生徒にも無記名アンケート等を取るべきだと思います。

部活動を含めた学校での教育活動において、教職員は児童生徒の状況を十分に把握し、対応することが求められます。
また、市内の中学校では、外部指導者が指導している部活動もありますが、これらの指導者も同様です。
今回のご意見を受け、部活動の指導者は部活動の意義や目的を正しく理解し、指導者としてあるべき姿を常に意識し指導にあたること、また日頃から生徒が不安や悩みを相談しやすい環境づくりについて、改めて指導・周知を行いたいと考えております。

【各種受付について】当然平日のことということかもしれませんが、受付時間だけで土日祝でも受け付けていただけるかどうか情報がほしいです。また、土日祝が休みでないことも多い場合、平日以外でも受け付けていただける日があると助かります。

雲南市役所及び各総合センターの業務時間は、平日午前8時30分から午後5時15分までです。したがって、受付業務もその時間内に行っております。
土日祝日、12月29日から翌年1月3日までは閉庁日のため業務は行っておりませんので、ご理解いただきますようお願いいたします。
なお、戸籍の届出など、戸籍事務取扱準則で定められた届書類については、土日祝日も受け付けております。
また、その他の書類につきましては原則受け付けてはおりませんが、平日市役所へ行けない等の事情がおありの際には、事前に担当課へご相談いただきますようお願いたします。

【平成29年度保育所入所申込】12月に新年度の保育園の申込用紙を出した者です。通知が2月初旬に来るということですが、2月10日時点でまだ来ません。他市では1月20日頃に通知が来たところもあるようです。雲南市ももっと早くできないでしょうか。

「入所申込の手引き」3ページにも記載しているとおり第1次募集分の決定通知は2月上旬を予定していましたが、第1次募集について保育所定員数を上回る入所申込みがあり、入所調整を図ることととなり、入所決定処理に時間を要しました。
大変遅くなりましたが、継続入所の方へは2月10日(金)にご利用の保育所からお受け取りいただくことになります。
新規入所の方へは、2月10日(金)に発送手続きを行いましたので、今しばらくお待ちください。
※参考※
「求職活動」を要件に入所申込みされた場合は、第3次募集扱いとしています(「入所申込みの手引き」3ページ参照)
この件に関するお問い合わせは、雲南市役所子ども政策課 ☎0854-40-1044までお願いします。

子どもが風邪を引いたのでかかりつけの病院に行ったら、3時まで予防接種外来なので受付できないと言われました。 確かに予防接種を受けに来ている子に風邪がうつるといけないので理解できますが、同じ日・同じ時間に雲南病院でも予防接種外来だったため、都合もありその日は受診できませんでした。 予防接種は大切な事だと思いますが、日程を調整して何かあった時の体制を整えてもらえると良いです。

各医療機関では、感染予防の観点から、予防接種外来の時間を設け対応しています。
急患の患者さんの場合は、市内の小児科で、予防接種外来の時間帯であっても対応されますので、医療機関へお問い合わせください。
急患ではない場合は予防接種外来の時間以外での受診をお願いしています。
お子さんが安心して医療受診できるよう体制整備をすすめますので、ご理解、ご協力をお願いします。

参考:市内の小児科情報
病院名 住所 電話番号 診療時間 外来受付時間
 雲南市立病院   雲南市大東町飯田96-1  0854-43-2390   8:45-17:15  8:30-11:00
 川本医院  雲南市木次町木次15  0854-42-0205  8:30-12:00/16:00-18:00   8:30-12:00/13:00-18:00 
 清水医院  雲南市加茂町加茂中1013-1  0854-49-7022  8:30-12:00/16:00-18:30  8:30-12:00/16:00-18:30
 よこお小児科  雲南市三刀屋町下熊谷1766-1   0854-45-5222  9:00-12:00/14:00-18:00  9:00-12:00/14:00-18:00

雲南市内の保育園に空きがないため、2人目を諦めざるを得ません。子育てどころか、子どもを産めません。第3子以降保育料無償化も意味がありません。なんとかなりませんか?

ご指摘のとおり、雲南市は県内でも待機児童が発生している市町村のうちの一つです。
これまでも、施設入所定員の見直しや乳児分園の建設支援、幼稚園の認定こども園化による保育量の拡大や入所定員を上回る児童の受け入れを行ってきましたが、残念ながら待機児童を解消させる抜本的な対策にはなっておりません。
待機児童の発生要因としては、0~2歳児までの入所希望者数の増加や保育士不足にあると考えております。
入所希望者数の増加に対応していくため、現在の木次こども園の建替えや待機児童が発生している主な地域(加茂・木次・三刀屋)をカバーするような新規保育施設建設の検討を進めております。
しかしながら、待機児童をすぐに解消するのに施設整備では時間がかかってしまいますので、保育士の確保についてハローワークや保育士のネットワーク等を通じて引き続き努めて参ります。

家族で雲南市へ移住してきました。交友関係が薄く、保育園の保護者の方と交流したいと思っていますがどうすればいいですか?

保育園(所)では、保育公開などの折に保護者同士が関わりあえる活動(研修会や親子活動など)も企画しています。またPTA活動等を通じ保護者の皆様が親睦を深めておられますので、そうした機会をぜひご活用ください。
また、雲南市では移住後のサポートを行う「定住企画員」を配置していますので、うんなん暮らし推進課(雲南市役所3階 ☎0854-40-1014)へお気軽にご相談ください。
そのほか、雲南市へ移住された方同士が交流する「雲南市UIターン交流会」も開催しています。お子さんと一緒にぜひご参加ください。
詳細はうんなん暮らし推進課へお問い合わせください。

わが子の誕生会を開くため、保育園で招待状を配布してほしいとお願いしたところ、園のルールで渡せないと言われました。 交流を深めたいと思っていますので、もう少し柔軟に対応してもらえませんか?

雲南市内保育園(所)、認定こども園、幼稚園では、私的なお便りを配布することは、誤解を招く恐れもあることから原則行いませんのでご了承ください。
なお、よりよい方法を助言したり、代替案を提案したりと園で協力できる場合もありますので、事前に園(所)長へご相談ください。

木次こども園(木次幼稚園)の近くにある「水辺の楽校」を団体で使用する場合は使用許可が必要でしょうか。

斐伊川河川敷公園「水辺の楽校」を催し等で利用される場合は、雲南市斐伊川河川敷公園条例に基づき、「斐伊川河川敷公園利用許可申請書」を利用予定日の3日前までに市長(建設部都市計画課)へ提出し、利用許可を受ける必要があります。(水遊びのみの場合は、申請は必要ありません。)
なお、水辺の学校は公共的な施設であり、貸し切ってのご利用はできません。
また、営利目的で使用される場合は、条例に基づき、使用料を納付していただく必要があります。
他の団体の利用予定日や利用申請状況の確認、ご不明な点等については、
建設部都市計画課(☎0854-40-1064・Fax 0854-40-1069・ toshikeikaku@city.unnan.shimane.jp)
までお問い合わせください。

学校から配信されるメールシステムが変わりましたか? 昨年(平成27年度)までは、過去のメールも確認できて便利だったのですが、不便になったように思います。

学校からの連絡事項等をメールにより配信するシステム(連絡メールシステム)につきましては、近年の個人情報流出事件・事故等の状況を踏まえ、個人情報保護についてセキュリティ対策を一層強化し、より安全性の高いものとするため、平成28年4月にシステムを更新いたしました。
以前のシステムと比べ不便になった点等もございますが、安全面を考慮した結果ですのでご理解いただきますようよろしくお願いいたします。

音声告知放送機器の音声が小さくて、学校からのお知らせ等が聞こえづらいです。 なんとかなりませんか?

音声告知放送機器の不具合に関しましては、最寄りの雲南夢ネットへお問い合わせください。
 
 ・加茂町、木次町、三刀屋町にお住いの方
雲南夢ネット放送センター
〒699-1311 島根県雲南市木次町里方1335-3
電話(0854)42-5800・FAX(0854)42-9155
サポート対応時間:月~金曜日(土曜・日曜・祝日は除く)8時30分~17時15分
 
 ・大東町にお住いの方
雲南夢ネット大東中継所
〒699-1221 島根県雲南市大東町飯田41-12
電話(0854)43-8013・FAX(0854)43-8014
窓口受付時間:月~金曜日(土曜・日曜・祝日は除く)8時30分~17時15分
 
・吉田町、掛合町にお住いの方
雲南夢ネット掛合中継所
〒690-2701 島根県雲南市掛合町掛合1261-3
電話(0854)62-9550・FAX(0854)62-9551
窓口受付時間:月~金曜日(土曜・日曜・祝日は除く)8時30分~17時15分
 
・インターネットでお問合せの場合は
雲南市・飯南町事務組合のホームページのお問合せフォーム(http://unnan-yume.net/web-contact_form.php)から
お名前、ご連絡先(電話番号、メールアドレス)、
問い合わせ内容(告知放送が小さい)などをご記入のうえお問い合わせください。

放課後児童クラブではおやつ代を徴収されていますが、金額相当分のおやつが毎日提供されていますか?

おやつについては、月を通じ徴収額相当分をお子さんに還元できるよう金銭管理しながら提供することを基本としています。手作りのおやつを提供したり、イベント時に少し金額のかかるものを提供したりと、放課後のお子さんの生活にちょっとした変化や喜びを持たせられるように工夫しながらおやつを提供していますので、日によって提供するおやつの内容や金額に差がありますこと、ご了承ください。

両親共働きのため預け先の通学区域の学校に通わせたいのですが。

住民登録地において、児童の下校時に保護者不在である場合、預かり先がある通学区域の学校、あるいは両親の勤務地の通学区域の学校に通うことができます。(原則、小学生のみ対象です。)
詳しくは、在学中の学校または教育委員会学校教育課へご相談ください。
<手続きに必要な書類>
保護者の申出書、状況の把握できる書類(預かり証明書・就労証明書など)等

住居移転により転校する場合の手続きを教えてください。

■市外(県外)へ転出の場合
お引越しの前に、市民生活課または総合センターへ転出届を提出してください。在学中の学校で、「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」を受け取り、転出先の市町村で手続きをしてください。
■市外(県外)から転入の場合
お引越しの後に、市民生活課または総合センターへ転入届を提出してください。後日、「入学期日および学校指定通知書」または「転入学通知書」をご自宅に郵送します。これに前の学校で交付された「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」を次に通われる、学校に持参し手続きをしてください。
■市内転居の場合
お引越しの後に、市民生活課または総合センターへ転居届を提出してください。通学校が変わる場合は、後日「入学期日および学校指定通知書」または「転入学通知書」をご自宅に郵送します。あわせて、在学していた学校から「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」を受け取り、次に通う学校に持参し、手続きをしてください。

虐待が心配される子どもがいますが、どこへ相談すればよいですか。

次のような場合は、子どもに対する虐待が疑われます。
○ アザや火傷など不自然な傷がよく見られる。
○ 家に帰りたがらない。夜遅くまで外にいる。
○ 家の中でいつも大声で泣いている
このような子どもにお気付きのときは、出雲児童相談所 (0853)21-0007へご連絡ください。
秘密は固く守ります。
また、匿名でもかまいません。 
なお、休日、深夜などの場合は 児童相談所全国共通ダイヤル 電話 189 で24時間体制でお受けいたします。
(これまで、児童相談所全国共通ダイヤルは10桁の番号(0570-064-000)でしたが、覚えやすい3桁の番号にして、子どもたちや保護者のSOSの声をいちはやくキャッチするため、平成27年7月1日(水)から「189」(いちはやく)という3桁の番号になりました。) 

児童相談所ではどんな相談ができますか。

児童相談所では、18歳未満の子どもに関する様々な相談に応じ、子どもの視点に立った支援を相談者と一緒に考えていきます。
次のような相談ができます。
1.保護者の病気、死亡、家出、離婚などにより子どもを養育できないなどの相談
2.子どもの虐待に関する相談
3.子どもの発達上の問題や心身の障害に関する相談
4.家出、窃盗、乱暴、性非行などの相談
5.里親に関する相談
※ 里親は、子どもを育てることができない家族に代わって
家庭的な雰囲気の中で子どもを育てていきます。
6.上記のほか、概ね20歳までの青少年の相談

■出雲市児童相談所(出雲市小山町70)
相談受付時間:月〜金(土日祝日、年末年始を除く。) 午前8時30分から午後5時15分まで
電話番号:0853-21−0007
■島根県中央児童相談所(松江市西川津町3090-1)
相談受付時間:月〜金(土日祝日、年末年始を除く。) 午前8時30分から午後5時15分まで
電話番号:0852-21−3168
■児童相談所全国共通ダイヤル 電話 189

学校区と違う放課後児童クラブに通うことができますか。

放課後児童クラブでは、原則児童の送迎を行っていません。このため、校区内又は最寄の放課後児童クラブを利用されることをお勧めします。

入所後、大幅に給与が下がりましたが、保育料は下がりますか。

保育料は過去の所得状況により決定された課税額(市民税所得割額は前年度、市民税は前々年度)を基に算定しますので、当該年度の保育料が変更となることはありません。
当該年度中の所得の減額分は次年度の保育料算定に反映されます。

保育料は、どのように決定するのですか。

児童の父母の収入状況を踏まえ、次の通り決定します。
4月~9月まで
・前年度の「市民税所得割課税額」により決定します。
・所得割課税額が0円の場合は、前々年度の市民税課税の有無により決定します。
10月~3月まで
・当該年度の「市民税所得割課税額」により決定します。
・所得割課税額が0円の場合は、前年度の市民税課税の有無により決定します。
※雲南市では、父母の所得状況のみにより保育料を決定しています。保育料決定に際し、祖父母等の所得状況を加味することはありません。
保育料を決定(変更)した際には、「保育料決定通知」によりお知らせします。

保育所への申込みはいつまでにすればよいのですか。

(1)4月(年度当初)から入所希望の場合の受付期間
第1次募集:12月頃 ※2次・3次募集は1次・2次募集の選考後に残った枠で選考します。
第2次募集:1月頃
第3次募集:2月頃
(2)5月以降入所希望の場合は、希望月の前月15日が申込み期限です。
15日が土曜日・日曜日・祝日の際は前日が期限日となります。 
※予約入所:産後休暇・育児休業が終了し、あらかじめ年度の途中で元の職場に復帰しなければならないことが分かっている場合には、(1)の受付期間内に入所申込みを行っていただくことをお勧めします。

これから仕事を始めようと考えていますが、保育所の申込みはできますか。

これから仕事を始めようとされている方も「就労予定」又は「求職活動」として入所(入園)の申込みを行うことが可能です。ただし、次の点にご留意ください。
①「求職活動」の場合は「就労」要件等と比較し、入所の優先度が低くなります。そのため施設の空き状況や申込み状況により入所をお断りさせていただくことがあります。
②「求職活動」要件で施設へ入所された場合、入所期間は3か月(90日以内)とさせていただきます。そのため入所後3か月以内に就労していただく必要があります。

出産育児一時金は出産前でももらえますか。

出産育児一時金は、出産後にお支払いするものですので、出産前にはお支払できません。
国民健康保険加入者で出産前にお受取を希望される方は、出産費資金貸付制度(貸付額は出産育児一時金の支給見込額の8/10を限度とする)もしくは、出産育児一時金の直接支払制度をご利用ください。
出産費資金貸付制度は、出産予定日に受給資格が見込める方であれば、出産予定日の1か月前からご利用いただけます。
出産育児一時金の直接支払制度は、医療機関で「直接支払に合意する文書」に署名をすることで、雲南市から医療機関に出産育児一時金を直接支払うことができます。ただし、直接支払制度を利用できない医療機関がありますので、出産予定の医療機関へ問い合わせください。
詳しくは市民生活課へ問い合わせください。

入院して医療費がたくさんかかったのですが、高額療養費はどうやって申請すればよいのですか。

高額療養費の支給対象となる方には、雲南市より支給申請のお知らせを送付しますので、その申請書により申請して下さい。なお、このお知らせがお手元に届くのは、診療のあった月の3~4か月後になります。
支給額や対象になるかどうかについては、各世帯の収入や受診状況により異なります。 
詳しくは市民生活課へ問い合わせください。

離乳食や幼児食について、相談したいのですが。

■育児相談をご利用ください。
大東・加茂・木次・三刀屋・掛合子育て支援センターで、離乳食、幼児食や子育てについての相談を行っています。開催日、時間が会場によって異なりますので、「雲南市子育て行事カレンダー」にてご確認いただくか、健康推進課または総合センター市民福祉課へ確認ください。
■保健師が相談に応じます。
健康推進課へ問い合わせください。

予防接種予診票を紛失したので、再交付してもらいたいのですが、どうしたらよいでしょうか。

母子健康手帳を持参の上、健康づくり政策課または総合センター市民福祉課へお越しください。

雲南市に転入してきたのですが、子どもの予防接種はどうしたらよいでしょうか。

転入届を提出された際に、まだ接種されていない予防接種の予診票をお渡しします。
必要な予診票は、予防接種の接種履歴を確認した後にお渡ししますので、必ず該当のお子さんの母子健康手帳をご持参ください。母子健康手帳による接種履歴の確認ができない場合、予診票を交付することができません。
また、全ての定期予防接種について実施医療機関で接種する個別方式で実施しています。実施医療機関に直接電話で予約をし受診してください。実施医療機関をご覧いただくか、健康づくり政策課または総合センター市民福祉課へ問い合わせください。

出生届は誰が届出してもいいのですか。

届出人は原則生まれた子の父または母となります。記載された出生届を持参される方は、届出人以外(使者)の方でも構いません。

出生届はどこに届出するのですか。

父母の本籍地、所在地(住所地または一時滞在地)、子の出生地のいずれかの市区町村の戸籍担当部署へ、お子さんが生まれた日を含め14日以内に届出をしてください。

他市へ転出するときは妊婦乳児一般健康診査受診券を返すのですか。

雲南市で交付された妊婦乳児一般健康診査受診券をお持ちの場合は、他市町村の受診券と交換となりますので、雲南市が交付した受診券を転出先の市町村へ必ず持参ください。

妊婦乳児一般健康診査受診券は、里帰り先など市外の病院でも使えますか。

受診する医療機関が委託契約をしている医療機関であれば使用いただけます。
なお、委託契約していない医療機関では、医療券が使用できませんので、償還払い制度をご利用ください。
制度については、ホームページをご覧になるか健康推進課または総合センター市民福祉課へ問合せください。

転入してきました。他の市町村で交付された母子健康手帳を持っていますが、雲南市でも使えますか。

お持ちの母子健康手帳をそのままお使い下さい。
希望される方には、雲南市の母子保健事業等を掲載した「雲南市子育て行事カレンダー」をお渡ししますので、健康推進課または最寄りの総合センター市民福祉課へ問合せください。
これから出産される方で、他の市町村で交付された妊婦乳児一般健康診査受診券をお持ちの場合は、雲南市の医療券と交換となりますので、健康推進課または総合センター市民福祉課へ必ず持参ください。

母子健康手帳交付の際に必要なものはなんですか。

母子健康手帳交付時に「妊婦本人の個人番号(マイナンバー)」の記載が必要になりますので、個人番号が確認できる書類と本人確認ができる書類と印鑑をご持参ください。
詳しくは、「ゆっくり子育て。雲南市」内の「母子健康手帳」掲載ページをご覧ください。
原則、ご本人に妊娠届出書を記入していただきます。妊娠届出書には、妊娠の診断等を受けた医療機関名、分娩予定日、妊娠週数等を記入していただきますので、産婦人科等を受診した後に手続きを行ってください。
尚、母子健康手帳は住民票のある市町村で交付を受けることができますので、住民票が雲南市以外にある方は、住民票のある市町村にお問い合わせください。
詳しくは、健康推進課または総合センター市民福祉課へ問い合わせください。

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